投資信託を 購入の際の注意事項
投資信託を 購入の際の注意事項
・ 投資信託 預金保険の対象 あり せん
・ 銀行 録金融機関 購入いた く投資信託 投資者保護基金の支払対象 あり せん ・ 投資信託 金融機関の預金と異 り、元本及び利息の保証 あり せん
・ 投資した資産の価値の減少を含 リスク 、投資信託を 購入のお客様が う とに り す ・ 投資信託 、経済環境等の要因による組入れた株式の株価下落や、金利変動等による組入れた債
券の価格下落により、基準価額が下落して投資元本を割り込 損失を被る とがあり す
・ 投資信託 、組入れた株式・債券等の発行体の経営状態等による信用リスクの発生により、基準 価額が下落して投資元本を割り込 損失を被る とがあり す
・ 本ファンド 株式・債券 値動 のある証券 外国証券や為替 引に 為替リスクもあり す に投資し すの 、基準価額 変動し す したが て、元金が保証 れているもの あり せん
目論見書について
の投資信託 、金融商品 引法第1年条に基 、受益権の募集 た 売出に際し目論見書を作成して い す 目論見書 投資家の投資 断に有益 材料と る情報を正確に、 つタイムリヴに提供する とによ て、投資家の皆様が自ら投資 断を可能とする目的 作成 れており、投資家保護の重要 事 項と り す
目論見書に 、以下の2種類があり す
交付目論見書:別称 投資信託説明書(交付目論見書)
本ファンドの 証券情報 (ファンド名やファンドの申込等に関する事項)や ファンド情報 (投資方針、ファンドの資産管理等の概要、運用状況、受益者の権利等に関する事項)が 載 れ てい す
請求目論見書:別称 投資信託説明書(請求目論見書)
本ファンドの ファンド詳細情報 (申込・換金の手続、管理及び運営、ファンドの経理状況等) が 載 れてい す お請求目論見書 、交付目論見書を受け られた投資家の皆様 ら請求 が れた場合に交付 れ す 詳細について 各販売会社にお問合せく い お請求を行
た場合 、投資家の皆様 自身がその旨を 録しておいてく い
お本書 以下のよう 別称を使用してい す
目論見書 : 投資信託説明書(目論見書) 交付目論見書 : 投資信託説明書(交付目論見書) 請求目論見書 : 投資信託説明書(請求目論見書)
SBIインド&ベトヂム株ファンドの受益権の募集について 、委託会社 、金融商品 引法第5条の規定によ
り、有価証券届出書を 成平0年9月年日に関東財務局長に提出しており、 成平0年9月4日にその届出の効力が生
ており す
SBIインド&ベトヂム株ファンド
追加型株式投資信託 国際株式型 ゚ジ゚・オセ゚ッ゚型
投資信託説明書 交付目論見書
2 年 月
SBI゚セットマネジベント株式会社
投資信託を 購入の際の注意事項
投資信託を 購入の際の注意事項
・ 投資信託 預金保険の対象 あり せん
・ 銀行 録金融機関 購入いた く投資信託 投資者保護基金の支払対象 あり せん ・ 投資信託 金融機関の預金と異 り、元本及び利息の保証 あり せん
・ 投資した資産の価値の減少を含 リスク 、投資信託を 購入のお客様が う とに り す ・ 投資信託 、経済環境等の要因による組入れた株式の株価下落や、金利変動等による組入れた債
券の価格下落により、基準価額が下落して投資元本を割り込 損失を被る とがあり す
・ 投資信託 、組入れた株式・債券等の発行体の経営状態等による信用リスクの発生により、基準 価額が下落して投資元本を割り込 損失を被る とがあり す
・ 本ファンド 株式・債券 値動 のある証券 外国証券や為替 引に 為替リスクもあり す に投資を行い すの 、基準価額 変動し す したが て、元金が保証 れているもの
あり せん
目論見書について
の投資信託 、金融商品 引法第1年条に基 、受益権の募集 た 売出に際し目論見書を作成して い す 目論見書 投資家の投資 断に有益 材料と る情報を正確に、 つタイムリヴに提供する とによ て、投資家の皆様が自ら投資 断を可能とする目的 作成 れており、投資家保護の重要 事 項と り す
目論見書に 、以下の2種類があり す
交付目論見書:別称 投資信託説明書(交付目論見書)
本ファンドの 証券情報 (ファンド名やファンドの申込等に関する事項)や ファンド情報 (投資方針、ファンドの資産管理等の概要、運用状況、受益者の権利等に関する事項)が 載 れ てい す
請求目論見書:別称 投資信託説明書(請求目論見書)
本ファンドの ファンド詳細情報 (申込・換金の手続、管理及び運営、ファンドの経理状況等) が 載 れてい す お請求目論見書 、交付目論見書を受け られた投資家の皆様 ら請求 が れた場合に交付 れ す 詳細について 各販売会社にお問合せく い お請求を行
た場合 、投資家の皆様 自身がその旨を 録しておいてく い
SBIインド&ベトヂム株ファンドの受益権の募集について 、委託会社 、金融商品 引法第5条の規定によ
り、有価証券届出書を 成平0年9月年日に関東財務局長に提出しており、 成平0年9月4日にその届出の効力が生
ており す
事項 SBI イン ㄤベ ム株 ァン ㄥ以 当 ァン いい ㄦ
申込 投資家 皆様 あ 確認い い重要 事項
知 せ
申込 際 事項 び投資信 明書ㄥ交付目論見書ㄦ 容
く く い
■当 ァン 係 リスク い
当 ァン 株式 中心 値動 あ 有価証券 実質的 投資対象
組入株式 価格 落や 組入株式 発行会社 倒産や財務状況 悪化等
影響 基準価額 落 損失 被 あ 外 建資産
投資対象 い 為替 変動 損失 被 あ
投資家 皆様 投資元本 保証 い く 基準価額
落 損失 被 投資元本 割 込 あ
当 ァン 基準価額 変動要因 主 価格変動リスク 為替変動リ
スク 信用リスク カン リーリスク 流動性リスク あ
※ く 投資信 明書ㄥ交付目論見書ㄦ 投資リスク 覧く い
■当 ァン 係 手数料等 い
◆申込手数料
申込金額 . 5ㄣㄥ税抜 . ㄣㄦ 限 売会社 独自 定 率 乗
得 額
※ く 売会社 く 申込手数料 載 書面 確認く い
◆換金ㄥ解約ㄦ手数料
当 ァン 換金ㄥ解約ㄦ手数料 あ せ
◆信 報酬
ァン 純資産総額 年 . ㄣㄥ税抜年 . ㄣㄦ 率 乗 得 額
◆信 財産留保額
1万口 基準価額 . ㄣ 率 乗 得 額
◆そ 他 費用
監査報酬 年 万 ,5 ㄥ税抜 5 万 ㄦ 有価証券売買時 売買委 手数料等
ㄧイン 使用 キャ タルゲイン税等 計算 係 税務顧問費用
ㄧ等 監査
報酬 将来 監査法人 契約等 変更 あ
※ く 投資信 明書ㄥ交付目論見書ㄦ 手数料等及び税金 覧く い
ㄧ 有価証券売買時 売買委 手数料等 イン 使用 キャ タルゲイン税等
計算 係 税務顧問費用 い 運用状況等 変動 あ
事前 料率 限等 表示 せ
当 手数料等 合計額 い 投資家 皆様 ァン 保有 期間等
応 異 表示 せ
ファンドの基本情報
SBIインド&ベトヂム株ファンド
ファンドの運用・特色
主 投資対象
主として スゾイト・バンク・オノ・インタ゛゚ インド株・マギヴ ファンド 適格機関投資家専用 、 ロイド・ジョヴジ インド 株・マギヴファンド 適格機関投資家専用 、 SBI イン ド株・マギヴファンド 適格機関投資家専用 および SBI ベトヂム株・マギヴファンド 適格機関投資家専用 以下 マギ ヴファンド といい す 各受益証券を主要投資対象とし す
特色 ファプリヴファンド方式により、信託財産の中長期的 成長を し て運用を行い す
~ ヒヴジ
主 投資制限 ・マギヴファンド受益証券への投資割合に 制限を設け せん
・外貨建資産への実質投資割合に 制限を設け せん
主 投資 リスク
・価格変動リスク
・為替変動リスク
・信用リスク
・ィントリヴリスク
・流動性リスク
・投資方針の変更について
・その他のリスク
・インド株式における留意
~ ヒヴジ
ファンドの概要
信託期間 成19年 月平5日 ら無期限 ヒヴジ
決算日 毎年 月4日および1平月4日 当 日が休業日の場合 翌営業日 ヒヴジ
収益分配
毎決算期に、配当等収益と売買益 評価益を含 す 等 ら収益 分配方針に基 いて分配し す
た し、分配対象額が少額の場合に 、分配を行わ い とがあり す
ヒヴジ
信託報酬 以下の信託報酬をいた す
・純資産総額に対して年率平.1 税抜 平.0
ヒヴジ
お申込 について ヒヴジ 換金について ヒヴジ 費用と税金について ヒヴジ
ファンドの特徴
★ 主としてインドおよびベトヂムの株式等に投資し す
• 当ファンド 、マギヴファンドを通 て、主としてインドおよびベトヂムの株式
等に投資を行い す
• マギヴファンドの投資に当た て 、株式への直接投資に加えて預託証書および
株価連動債を用いた投資も行い す
• ベトヂム株への実質的 投資割合 、信託財産の純資産総額の年0 以下とし す
• た し、市場環境によ て マギヴファンドへの投資を減少 せる等、 と異
る資産配分を行う場合があり す
★ 運用資産の一部をSBI・ファンゲ・マネジベント・プライベヴト・リ
プゾッド
※およびロイド・ジョヴジ・インベストベント・マネジベント
バプュヴダ ・リプゾッドに再委託し す
• 組入マギヴファンド 、委託会社の 断により適宜見直しを行い す の場
合において、組入対象と れていたマギヴファンド 、変更 れる とがあり
す
※同社 乖ャaャe 託a点ペ 為f ジ点d務a インドスゾイト銀行 エャヴプの資産運用会社 あり、委託会社が 属する乖託ジエャヴプの資産運用会社 あり せん
★原則として、為替バッジ 行い せん
•
当ファンド マギヴファンドを通 て外貨建の株式等に投資を行い すの 、当
ファンド、マギヴファンド共に当 通貨と との為替変動の影響を受け す
ファンドの特色
★ファンドの 組
※組入マギヴファンド 、委託会社の 断により適宜見直しを行い す の場合において、組入対象と れてい
たマギヴファンドが、変更 れる とがあり す
★運用再委託先 投資顧問会社 の 紹介
ファンドの特色
理想的な人口構成
• 労働人口層の割合が比較的大 く、 つ 大傾向にあり す
• 個人所得水準の向 と個人消費の増加が経済成長に複合的好循環をもたらし す
国内産業の拡大
• ジ乗キヴニス産業が引 続 堅調 、製造業が成長軌道に てい す
進捗するインフラ整備
• 交通・電力 のインフラ整備の遅れが経済成長の足 せと てい す
• 民間資本・外国資本の 入を図り がら、インド政府 現在の暷優先課 として
インフラ整備に力を入れてい す
経済成長
• 平000年以降 約7~拠 の高い実質ザコタ成長率を維持してい す
• 生産 が集中する中国へのリスクバッジとして世界の企業が進出してい す
• 19拠①年 らの 新 ドイペイ 政策 外資 入を始 、輸出向け工業生産 経済
高度成長を遂 した 平007年1月にテ乗O加盟国と り、外資参入が大 く自由化
れて てい す
• 年000社以 の国営企業が民営化 れ、資本主義化が進 られてい す
カベント 、資料作成時における弊社の見解 あり、将来の傾向を予測するもの あり せん
インドの魅力
ベトヂムの魅力
主 投資リスク
本ファンド 、主としてマギヴファンドへの投資を通 て、株式 の値動 のある証券等 外貨建資産に 為替変動リスクもあり す を投資対象としており、元金や一定の投資成果 が保証 れているもの あり せん た、基準価額 変動し、投資元本を割り込 とがあ り す
以下のリスク 特に 載の い限りマギヴファンドについて 載しており すが、当 リスク 結果的に本ファンドに影響を及 し す
特に、本ファンド マギヴファンドへの投資を通 て主に外国株式へ投資を行い すの 、組 入株式の価格の下落や、組入株式の発行体の財務状態の悪化等の影響により、その信託財産の価 値が下落し、結果として本ファンドが損失を被る とがあり す 信託財産に生 た利益及び損 失 、全て受益者に帰属し す
ファンドの主 想定 るリスク 以下の通り す
●価格変動リスク
本ファンド 、マギヴファンドを通 て主にインド、ベトヂムの株式 株価連動債を含 す に投資を行い すの 、株価の変動を大 く受け す マギヴファンドが主に投資する 国の証券市場 、欧米等先進国の証券市場に比 一般に市場規模や 引量が く、流動性が
い とにより本来想定 れる投資価値と 離した価格水準 引 れる場合もあり す 投資を行う株式の大幅 価格変動等があ た場合、本ファンドの基準価額 影響を受け、大 く損失を被る とがあり す その他、ィントリヴリスクに伴う価格変動について 、 ィン トリヴリスク の項を 参照く い
●為替変動リスク
マギヴファンド 外貨建資産を保有し、マギヴファンドおよび本ファンド 原則として為替バ ッジを行い せんの 、投資対象国や投資対象資産の通貨と との外国為替相場が 高と た場合に 、基準価額 影響を受け、大 く損失を被る とがあり す
●信用リスク
本ファンドが実質的に投資対象とする企業の経営等に直接・間接を問わ 重大 危機が生 た 場合に 、基準価額 影響を受け、損失を被る とがあり す
お、マギヴファンドが投資するベトヂムの証券 引所に 場 れている株式等の値動 に連 動する債券について 、債券の発行者に起因するリスクの 、対象とする企業の株価の影響 を受け すの 、対象企業が倒産や大幅 業績悪化に た場合 、当 債券の価値が大 く 下落し、本ファンドの基準価額 影響を受け、大 く損失を被る とがあり す
主 投資リスク
●ィントリヴリスク
マギヴファンドの投資対象株式発行体が所在する国々 、金融市場や政情が不安定 ある と ら、金融市場や政情に起因する諸問 が株価や通貨に及 す影響 、先進国より大 い と があり す た、それらの国々における株式・通貨市場 規模が く、流動性が い場合 があり、結果としてそれらの市場 引 れる株式・通貨の価格変動が大 く る とがあり す らに、それらの諸国において 、政府当局が一方的に規制を 入したり、政策変更を 行う とによ て証券市場が著しい悪影響を被る とがあり す た、証券 引所、会計基 準、法規制等に関する制度が先進国市場と 異 る場合があり、運用 予期し い制約を受け る とがあり す の場合、本ファンドの基準価額 影響を受け、大 く損失を被る とが あり す
●流動性リスク
大量の売買および市場の外部環境に急激 変化があり市場規模の混乱や縮 があ た場合、市 場 引が 、通常より著しく不利 価格 の 引を余儀 く れる可能性があり す
の場合、本ファンドの基準価額 影響を受け、大 く損失を被る とがあり す
た、マギヴファンドの投資対象株式発行体が所在する国々・地域の 引所において 、長期 間にわたる個別銘柄の売買停 措置が られる場合があり、その様 場合に 社団法人投資信 託協会規則に従 て、当 有価証券の評価を行い す
●投資方針の変更について
投資環境の変化および投資効率等の観 ら、投資対象、投資手法、およびマギヴファンドの 運用の指図に関する権限の委託先の変更を行う場合があり す
●その他のリスク
その他予測不可能 事態 天変地異、クヴタタヴ等 が起 たと 、市場が混乱する と が考えられ す の様 場合に、証券 引所の 引停 等や を得 い事情があると 、 一時的に本ファンドおよびマギヴファンドが換金 い ともあり す た、 れらの事 情や有価証券の売買に る代金の受渡しに関する障害や、カンヌュヴタヴ関係の不慮の出来 事が起 た場合 に 、本ファンド換金代金の支払いが遅延する とや、一時的に本ファン ドおよびマギヴファンドの運用方針に基 いた運用が出来 く るリスクがあり す
主 投資リスク
●インド株式における留意 税制に関する留意
インド株式への投資部分に対して インドの税制にしたが て課税 れ す インドにおいて 非居住者による 年を超え い保有有価証券の売買益に対して15 のキャヌタャ・オイン課 税が、 らに当 売却益に対してその他の税 以下、あわせて キャヌタャ・オイン税等 と いい す が適用 れ、キャヌタャ・オイン税等の実効税率 1①.995 に り す た、 有価証券の売買時に売買代金に対して0.1平5 の有価証券 引税が適用 れ す 平00拠年 月 現在 マギヴファンド インドにおけるキャヌタャ・オイン税等の計算に当たり、現地の税 務顧問を使用し すの 、当 税務顧問に対する費用が発生し す れらの税金および費用
信託財産 ら差し引 れ す 非課税利得の帰属について
インドにおいて 非居住者による 年を超える保有有価証券の売買益 、キャヌタャ・オイン 税等の対象と り せん 本ファンド 追加型 すの 、マギヴファンドが 年を超えて株式 を保有し、キャヌタャ・オイン税等を 担し た場合の利得 以下 非課税利得 といい す 、マギヴファンドが株式の売却を行 た時 の本ファンドの受益者に帰属し、本フ ァンドの受益権を 年以 保有している受益者の に帰属するもの あり せん
た、本ファンドの設定後、マギヴファンドを投資対象とする他のファンドが設定 れた場合 に 、非課税利得 本ファンドの受益者の に帰属するもの く、他のファンドの受益者 にも帰属する とに り す
お申込について
お申込 について
お申込日 原則として毎営業日お申込 いた け す
原則として、受付 営業日の午後年時 わが国の証券 引所※が半休日と る場合 午前11時 と り す
時間を過 ての受付 、翌営業日の 扱と り す
た し、お申込日がインド、ベトヂム、および香港の証券 引所と銀行の 休業日および委託会社がお申込不可と指定した日の場合に 、お買付の申 込が せん
お申込期間 当初募集期間
成19年 月15日 ら 成19年 月平4日 継続募集期間
成平0年 月4日 ら 成平1年 月4日
お申込期間 、原則として 期間満了前に有価証券届出書を提出する とによ て更新 れ す
お申込単位 ・分配金の受 方法により、お申込 に 2つの方法があり す 販売 会社によ て 、 ら 一方の の 扱いと る場合があり す
・申込単位 、各販売会社が定 るものとし す 当初 口 分配金受 カヴス
分配金再投資カヴス
※詳しく 販売会社にお問い合わせく い お申込価額 お申込日の翌営業日の基準価額
お申込手数料 お申込価額に年.15 税抜年.0 を て得た額を 限として、販売会 社が定 るものとし す 詳しく 、販売会社にお問い合わせく い お申込代金の支払い 販売会社の定 る期日 にお支払いく い 詳しく 販売会社にお
問い合わせく い
※ 以下、金融商品 引法第平条第1①項に規定する金融商品 引所および金融商品 引法第平条第拠項 第年号ロに規定する外国金融商品市場を 引所 といい、 引所のう 、有価証券の売買 た 金融商品 引法第平拠条第拠項第年号もしく 同項第5号の 引を行う市場および当 市場を開設 するものを 証券 引所 といい す
信託期間について
当ファンドの信託期間 成19年 月平5日より開始し、原則として無期限 す 収益分配について
年2回 原則毎年 月4日および1平月4日 当 日が休業日の場合 翌営業日 決算を行い、 原則として以下の方針に基 いて収益の分配を行い す
(1) 分配対象額の範
配当等収益とマギヴファンドの信託財産に属する配当等収益のう 、信託財産に属すると し た額および売買益との合計額 ら諸経費等を控 した金額の範 とし す
(平) 分配対象額についての分配方針
委託者が基準価額水準、市況動向等を 案して分配金額を決定し す た し、分配対象額が少 額の場合 、分配を行わ い とがあり す
(年) 留保益の運用方針
収益分配にあて 信託財産内に留保した利益について 、運用の基本方針に基 、元本部分と 同一の運用を行い す
換金の手続
換金に関する事項
換金の受付 原則として毎営業日お申込 いた け す
原則として、受付 営業日の午後年時 わが国の証券 引所が半休日と る場合 午前11時 と り す
時間を過 ての受付 、翌営業日の 扱と り す
た し、お申込日がインド、ベトヂム、および香港の証券 引所と銀行 の休業日および委託会社が換金不可と指定した日の場合に 、 換金の 請求が せん
換金単位 販売会社が定 るものとし す 詳しく 、販売会社にお問い合わせく い
換金価額 換金請求受付日の翌営業日の基準価額 ら信託財産留保額を控 した価 額と り す
換金手数料 あり せん
信託財産留保額 換金請求受付日の翌営業日の基準価額の0.年
税金 個人の受益者の場合
換金価額のう 個別元本超過額×10 所得税 、地方税3 法人の受益者の場合
換金価額のう 個別元本超過額× 所得税
換金代金のお支払い 原則として、換金請求受付日 ら起算して 営業日目以降にお支払いた し す
※ 信託財産の資金管理を 滑に行うた 、大口解約に 制限を設ける とがあり す
※ 証券 引所の 引停 等やや を得 い事情が発生した時 、解約請求の受付を停 する とがあり す
※ 税率に関して 、税法が改正 れた場合等に 、変更に る とがあり す
運用状況の 連絡
基 準 価 額 : 販売会社 た 委託会社にお問い合わせく い 運用報告書: 毎決算終了後に運用報告書を作成し、お渡しいたし す
運用報告書に 、期中の運用経過、信託財産の内容、有価証券売買 状況等が 載 れてい す
ファンドの基本情報 費用と税金について
主 費用・税金
時期 費用・税金 内容
お申込時 お申込手数料 お申込価額の年.15 税抜年.0 を て得た額を 限 として、販売会社が定 るものとし す
収益分配時 所得税・地方税
普通分配金に対し 個人の受益者 10 法人の受益者 7
信託財産留保額 換金請求受付日の翌営業日の基準価額に対し0.年 換金 解約 時
所得税・地方税
換金価額の個別元本超過額に対し 個人の受益者 10
法人の受益者 7
償還時 所得税・地方税
償還価額の個別元本超過額に対し 個人の受益者 10
法人の受益者 7 信託報酬 純資産総額に対し
年率平.1 税抜平.0
監査費用
年額110万平ん500 税抜105万
た し、将来、監査法人との契約等により変更と る とがあり す
保有時 毎日信託財産
より差し引 れ す
売買委託手数料等
組入れ有価証券の売買に係る売買委託手数料や、インド 使用したキャヌタャ・オイン税等の計算に係る税務顧 問費用等、ファンドを運営するた の費用
※ 個人の受益者に対する課税
< 成平0年1平月年1日 >
収益分配金のう 課税扱いと る普通分配金 らびに解約・償還益 個別元本超過額 に対して 10 所得税 、地方税3 の軽減税率による源泉徴収が行 われ す
< 成平1年 月 日以降>
場株式等・公募株式投資信託の年間合計額100万 を超え い配当金・分配金※ および年間 合計額500万 を超え い譲渡益 、 成平1年・ 成平平年において 特例措置として10 の税率
※2が適用 れ す 成平年年以降 特例措置が廃 れ税率 平0 と り す
※ 銘柄につ 年間 万 以下の配当金等について 、配当所得の合計額に参入 れ せん
※2 超える部分についての税率 、本来の 平0 と り、超えた場合 確定申告が必要と り す
※ 法人の受益者に対する課税
収益分配金のう 課税扱いと る普通分配金 らびに解約・償還益 個別元本超過額 に対する 税率 成平1年年月年1日 7 所得税7 の軽減税率による源泉徴収が行 われ、 成平1 年4月1日 ら 15 所得税15 の税率 源泉徴収が行 われ す
課税 の 扱いに関する詳細について 、交付目論見書 手数料及び税金 を 欄く い
※ 保有時の費用 ファンド ら差し引 れ すの 、受益者が直接支払う と あり せん
※ 税法が改正 れた場合等に 、内容が変更に る場合があり す
照会先:SBI゚セットマネジベント株式会社
ビヴムヒヴジ: 勘ャャミ⑤//www.モb務am.c為.ベミ/ TE : 0年-①平平9-0170 代表
目 次
第一部 証券情報・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1
第二部 ファンド情報・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 第 ファンドの状況・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4
.ファンドの性格・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4
.投資方針・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7
.投資モスク・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 21 4.手数料等及び税金・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 24
.運用状況・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 27
.手続等の概要・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 34
.管理及び運営の概要・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 36 第 財務ハイライダ情報・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 40
.貸借対照表・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 40
.損益及び剰余金計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 41
.注記表・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 41 第 内国投資信 受益証券事務の概要・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 42 第4 投資信 説明書 請求目論見書 の項目・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 43
約款・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 44
第一部 証券情報
( ) ファンドの名称
SBIインド&ベダヂム株ファンド 以下 ファンド また 本ファンド いいま す
(2) 内国投資信託受益証券の形態等
契約型の追加型証券投資信 ン無記 受益権(以下 受益権 いいます ) 本ファンドの当初元本 1 口当たり 1 円です
本ファンド 格付けを 得し いません
ファンドの受益権 社債 株式等の振替に関する法律 以下 社振法 いいます の 規定の適用を受け 受益権の帰属 後述の (11) 振替機関に関する事項 に記載の振替機関 及び当該振替機関の下位の口座管理機関 社振法第 平 条に規定する 口座管理機関 をいい 振替機関を含 以下 振替機関等 いいます の振替口座簿に記載また 記録されるこ
により定まります 以下 振替口座簿に記載また 記録されるこ により定まる受益権を 振替受益権 いいます 委 会社であるSBI゚セッダマネグメンダ株式会社 や を得 い事情等 ある場合を除 当該振替受益権を表示する受益証券を発行しません ま た 振替受益権に 無記 式や記 式の形態 ありません
お 本書の各記載項目の表 部におい 受益証券 記載され いる場合 あります 上記の通り本ファンド 原則 し 受益証券を発行いたしませんので 適宜 受益権 お読 替えく さい
(3) 発行(売出)価額の総額
当初募集期間 成 19 6 月 1イ 日 金曜日 ら 成 19 7 月 平ィ 日 火曜日 まで 平00 億円を上限 します
続募集期間 成 平0 9 月 ィ 日 木曜日 ら 成 平1 9 月 ィ 日 金曜日 まで 平ん000 億円を上限 します
(4) 発行(売出)価格
当初募集期間 成 19 6 月 1イ 日 金曜日 ら 成 19 7 月 平ィ 日 火曜日 まで 1 口当たり 1 円
続募集期間 成 平0 9 月 ィ 日 木曜日 ら 成 平1 9 月 ィ 日 金曜日 まで 得申込日の翌営業日の基準価額
. 基準価額 信 財産に属する資産 受入担保金代用有価証券を除く を法 令及び社団法人投資信 協会規則に従 時価評価し 得た信 財産の資産総額 ら 負債総額を控除した金額 以下 純資産総額 いいます を計算日における受益 権総口数で除した金額をいいます た し 便宜上 1 万口当たりで表示されます
.ファンドの基準価額 毎営業日算出されます 最新の基準価額 1 万口当たり 最 寄の 扱販売会社にお問い合わせいた けれ いつでもお知らせいたします また 日本経済新聞にも原則 し 計算日の翌日付の朝刊に基準価額 1 万口当たり 掲 載され います お 下記照会先におい もお問い合わせいた けます
照会先:
SBI゚セッダマネグメンダ株式会社 委 会社
電 番号 0年-6平平9-0170 受付時間:委 会社の毎営業日の午前 9 時~午後 イ 時 ビヴムペヴグ゚ドレス ツ次L http://www.sbiam.c為.ベp/
(5) 申込手数料
申込金額の 年.1イ% 税抜 年% を上限 する 販売会社 決 る手数料率 します 申込手 数料 販売会社によ 異 る場合 ありますので 販売会社にご確認く さい
お 前記 4 の照会先におい もご確認いた けます
申込手数料 お申込口数 お申込金額また お申込金総額に応 得申込日の翌営業 日の基準価額に販売会社 それ れ決 る申込手数料率を乗 得た額 します お 申 込手数料に 申込手数料に対する消費税相当額 加算されます
( ) 申込単位
ン分配金の受 方法により お申込 に 平 つの方法 あります 販売会社によ ら 一方の の 扱い る場合 あります
ン申込単位 各販売会社 定 るもの します 当初 1 口=1 円 分配金受 コヴス
分配金再投資コヴス
詳しく 扱販売会社にお問い合わせく さい お 前期 4 の照会先におい もご確 認いた けます
( ) 申込期間
当初募集期間: 成 19 6 月 1イ 日 金曜日 ら 成 19 7 月 平ィ 日 火曜日 まで 続募集に る申込期間: 成 平0 9 月 ィ 日 木曜日 ら 成 平1 9 月 ィ 日 金曜 日 まで
お 続募集期間 上記期間満了日に有価証券届出書を提出するこ によ 更新さ れます
( ) 申込 扱場所
委 会社の指定する販売会社の本店 支店 各営業所におい 申込の 扱いを行います 販売会社 前記 4 の照会先におい もご確認いた けます
( ) 払込期日
本ファンドの 得申込者 申込金額を販売会社に支払うもの します 詳細につい 販売会社窓口にお問い合わせく さい
各 得申込受付日の発行価額の総額 当初募集時 ファンド設定日に 続募集時 追 加信 を行う日に 販売会社より委 会社の口座を経由し 受 銀行の本ファンド口座に払 い込まれます
(10) 払込 扱場所
申込代金につい 得申込者 お申込 の販売会社に支払うもの します 販売会社につい 前記 4 の照会先におい もご確認いた けます
(11) 振替機関に関する事項
ファンドの受益権の振替機関 下記の通りです 株式会社証券保管振替機構
(1平) その他
申込の方法等
( ) 受益権 得申込者 販売会社 の間で証券投資信 の 引に関する契約に基 い 引口座の開設を申し込 旨の申込書を提出します
( ) 前記の定 本ファンドの当初の設定に係る委 会社自らの受益権の 得の場合に 適用しません
( ) 本ファンドに 収益の分配 行われるご に収益分配金を受益者に支払う 分配金 受 コヴス 収益分配金 ら税金を差し引いた後 無手数料で自動的に再投資す る 分配金再投資コヴス あります 販売会社によ ら 一方の の
扱い る場合 あります
( ) 分配金再投資コヴス を利用する場合 得申込者 販売会社 別に定 る 自 動けい く投資約款 に従い契約を締結します お 上記の契約また 規定につい 別の 称で同様の権利義務関係を規定する契約また 規定 用いられるこ あ り この場合上記の契約また 規定 当該別の 称に読 替えるもの します ( ) 証券 引所における 引の停止 外国為替 引の停止その他や を得 い事情 ある
得申込の受付 中止される場合 あります その場合に 受益者 当該 中止以前に行 た当日の 得申込を中止するこ で ます た し 受益者 その 得申込を撤回し い場合に その 得申込の価額 当該受付中止を解除した後の 最初の基準価額の計算日にその 得申込を受付けたもの し り扱うこ します 日本以外の地域における発行
該当事項 ありません 振替受益権につい
ファンドの受益権 社振法の 規定の適用を受け 上 記 (11) 振替機関に関す る事 項 に記載の振替機関の振替業に る業務規程等の規則にした り扱われるもの
します
ファンドの分配金 償還金 換金代金 社振法および上記 (11) 振替機関に関する 事項 に記載の振替機関の業務規程その他の規則にした 支払われます
参考
◆投資信 振替制度
ンファンドの受益権の発生 消滅 移転をコンヌュヴタシステムに 管理します
ンファンドの設定 解約 償還等 コンヌュヴタシステム上の帳簿 振替口座簿 い います への記載ン記録によ 行われますので 受益証券 発行されません
第二部 ファンド情報
第 ファンドの状況
ファンドの性格
(1) ファンドの目的及び基本的性格 ファンドの目的
この投資信 主 し マザヴファンド受益証券 以下 マザヴファンド いいま す を通 インドおよびベダヂムの株式 当該株式に係る預 証券 金融商品 引法第
条第 項第 10 号で定 るものをいいます を含 ます 等に投資するもの します
ファンドの基本的性格
本ファンド 追加型株式投資信 国際株式型 ゚グ゚ンオセ゚ニ゚型 ※に属します
※国際株式型 ゚グ゚ンオセ゚ニ゚型 社団法人投資信 協会 以下 投資信 協会 いいます 定 る商品の分類方法 約款上の株式組入限度 70%以上のファ ンドで 主 し 日本を除く゚グ゚ オセ゚ニ゚の株式に投資するもの し 分類さ れるファンドです
ファンドの特色
1. 主 し インドおよびベダヂムの株式 当該株式に係る預 証券を含 ます 等に 投資します
ン 本ファンド マザヴファンドを通 主 し インドおよびベダヂムの株式等 に投資を行います
ン マザヴファンドの投資に当た 株式への直接投資に加え 預 証書および株 価連動債を用いた投資も行います
ン 各マザヴファンドへの資産配分につい 市場環境等を 案し 委 会社 配 分を決定します た し ベダヂムの株式への実質的 投資割合 信 財産の純 資産総額の 年0%以下 します
ン た し 市場環境によ マザヴファンドへの投資を減少させる等 上記 異 る資産配分を行う場合 あります
平. 運用資産の一部をSBIンファンゲンマネグメンダンハライベヴダンモプテッド※お よびロイドングョヴグンインベスダメンダンマネグメンダ バプュヴダ ンモプテッ ドに再委 します
※同社 Statピ 託a点ペ 為フ 同点dia インドステイダ銀行 エルヴハの資産運用会社であ り 委 会社 属するSBIエルヴハの資産運用会社で ありません 詳しく 後 述の<ご参考:マザヴファンドの投資方針> ステイダンバンクンオノンインタ゛
゚ インド株ンマザヴファンド をご参照く さい
ン 組入マザヴファンド 委 会社の判断により適宜見直しを行います この場合に おい 組入対象 され いたマザヴファンド 変更されるこ あります
年. 原則 し 為替バッグ 行いません
ン 本ファンド マザヴファンドを通 外貨建の株式等に投資を行いますので 本フ ァンド マザヴファンド共に当該通貨 円 の為替変動の影響を受けます
S I ン &
ベ 株 ン
S I ン & ベ 株 ン
ロ ョ
ン 株 マザ ン
ロ ョ
ン 株 マザ ン
バンク オ
ン ン 株
マザ ン バンク オ
ン ン 株
マザ ン
S I M ン 株 マザ ン S I M ン 株
マザ ン
S I M
ベ 株
マザ ン S I M
ベ 株
マザ ン
お申込者益者お申込者益者
ベ ムの株式等 ベ ムの株式等
ン の株式等 ン の株式等 投資
損益
投資
損益
投資 損益
投資 損益 投資
損益 投資
損益
<マザ フ ン >
<ベビ フ ン >
運用の 図
※組入マザヴファンド 委 会社の判断により適宜見直しを行います この場合におい 組入対象 され いたマザヴファンド 変更されるこ あります
信 金の限度額
ン 平ん000 億円を限度 し 信 金を追加するこ で ます
ン 委 会社 受 会社 合意の上 当該限度額を変更するこ で ます
(平) ファンドの 組 ファンドの 組
S I セッ マネ ン 信託財産の運用指図、目論見書 び
運用報告書の作成等を行います
お客様
益者 委託会社
金融 証券 託会社 市場
販売会社
申込金 信託金 投資
収益分配金 償還金 一部解約金
収益分配金 償還金 一部解約金
損益 損益
運用指図
信託契約 募集 販売契約
販売会社 益権の募集 販売の 扱い び こ に付随する業務を行います
住 信託銀行
信託財産の保管 管理業務や収益分配 金、一部解約金等の交付を行います 申込金
投資顧問 会社
投資一任契約
投資顧問会社
委託会社よ マザ フ ン の運用指図 に関する一部権限の委託を け、運用
の指図を行います
(注)受 会社 業務の一部を再信 先である日本ダラステ゛ンキヴビス信 銀行株式会社に委 し います
委 会社の概況 成 平0 9 月 年 日現在 (i) 資本金
委 会社の資本の額 金 ィ 億 平0 万円です ( ) 沿革
委 会社 投資運用業務 投資信 の委 者 し の業務 録投資法人 の資 産の運用契約に基 く運用業務また 投資一任契約に基 く運用業務 及び投資助言 業務 投資顧問契約に基 く助言業務 を行う金融商品 引業者です
委 会社 旧株式会社日本債券信用銀行(現株式会社あお ら銀行)を設立 体 し 成立し その後 株主の異動によりソフダバンクエルヴハの一員 りました
成 1ィ イ 月 1 日に 同エルヴハのソフダバンクンインベスダメンダ株式会社の 子会社である ソフダバンクン゚セッダンマネグメンダ株式会社 合併し 商号を゠ スビヴ゚イン゚セッダンマネグメンダ株式会社 変更しました
成 17 7 月 1 日に 委 会社の親会社の会社分割による持株会社体制への移 行及び商号変更に伴い SBI゚セッダマネグメンダ株式会社に商号変更しました
昭和61 8 月平9日 日債銀投資顧問株式会社 し 設立
昭和6平 平 月平0日 有価証券に係る投資顧問業の規制等に関する法律第ィ条に る 録
昭和6平 9 月 9日 有価証券に係る投資顧問業の規制等に関する法律第平ィ条1項の規定に 基 く投資一任契約業務の認可
成1平 11 月平8日 証券投資信 及び証券投資法人に関する法律第6条の規定に基 く証 券投資信 委 業の認可
成1年 1 月 ィ日 あお ら゚セッダマネグメンダ株式会社に商号変更
成1ィ イ 月 1日 ソフダバンクン゚セッダンマネグメンダ株式会社 の合併により 商 号を゠スビヴ゚イン゚セッダンマネグメンダ株式会社 変更 成17 7 月 1日 親会社の会社分割による持株会社体制への移行及び商号変更により
商号をSBI゚セッダマネグメンダ株式会社 変更
成19 9 月年0日 金融商品 引法等の施行により同法第 平9 条の規定に基 く金融商品 引業者の 録 関東財務局長 金商 第 年11 号
( ) 大株主の状況
株 主 住 所 所有株数 所有比率 SBIビヴルタ゛ンエス株式会社 東京都港区 本木一 目 6 番 1 号 年6ん600 株 100.00%
2 投資方針 (1) 投資方針
基本方針
この投資信 ファプモヴファンド方式により 信 財産の中長期的 成長を ざし 運用を行います
投資対象
主 し ステイダンバンクンオノンインタ゛゚ インド株ンマザヴファンド 適格 機関投資家専用 ロイドングョヴグ インド株ンマザヴファンド 適格機関投資家 専用 SBI M インド株ンマザヴファンド 適格機関投資家専用 および S BI M ベダヂム株ンマザヴファンド 適格機関投資家専用 以下 マザヴファン ド いいます の受益証券 以下 マザヴファンド受益証券 いいます を主要 投資対象 します
投資態度
(1) 主 し マザヴファンドを通 インドおよびベダヂムの株式 当該株式に係る預 証券 金融商品 引法第 条第 項第 10 号で定 るものをいいます を含 ます 等に投資するもの します
(平) ベダヂム株への実質的 投資割合 信 財産の純資産総額の 年0%以下 します (年) 組入マザヴファンド 委 会社の判断により適宜見直しを行います この場合にお
い 組入対象 され いたマザヴファンド 変更されるこ あります
(ィ) た し 資金動向 市況動向の急激 変化 生 た 等 らびに信 財産の規模等 運用に支 を たす水準 た や 投資対象 るマザヴファンド 償還に
る等や を得 い事情 発生した場合に 上記の運用 異 る場合 あります
<ご参考:マザヴファンドの投資方針>
ステイダンバンクンオノンインタ゛゚ インド株ンマザヴファンド 適格機関投資家専用 投資対象
ン インドの証券 引所で上場また 引され いる株式を主要投資対象 します ン 上記の株式に 上記の株式に る預 証券 金融商品 引法第 条第 項第 10
号で定 るものをいいます を含 ます 投資態度
ン 株式の投資に際し 投資対象に掲 る株式の中 ら 収益性や成長性等を総合 的に 案した銘柄に厳選投資します
ン 外貨建資産につい 原則 し 為替バッグを行いません
ン た し 資金動向 市況動向の急激 変化 生 た 等 らびに信 財産の規模 によ 上記の運用 で い場合 あります
ン SBIンファンゲンマネグメンダンハライベヴダンモプテッドに運用の指図に関す る権限を委 します
ン 上記の運用の指図に関する権限の委 先 委 会社の判断により適宜見直しを行 います この場合におい 運用の指図に関する権限の委 先 変更されるこ
あります
<SBIンファンゲンマネグメンダンハライベヴダンモプテッド※につい >
※同社 Statピ 託a点ペ 為フ 同点dia インドステイダ銀行 エルヴハの資産運用会社であり 委 会社 属するSBIエルヴハの資産運用会社で ありません
ン インド最大の商業銀行である Statピ 託a点ペ 為フ 同点dia インドステイダ銀行 の資本市 場事業における一部門 し 1987 に設立されました 199年 1平 月に Statピ 託a点ペ 為フ 同点dia の独立子会社に昇格し 平00ィ 1平 月に Statピ 託a点ペ 為フ 同点dia S為ciété ザé点éralピ グssピt Ma点aブピmピ点t ソシ゠テングゟネラルン゚セッダマネグメンダ の グョインダンベンスャヴ し 再編されました
ン 契約資産残高 81 億ドル 平008 月曒
ン インド株投資のスペシャモスダ し 評価機関等より数多くの賞を受賞し いま す
ン 約 年0 人の経験豊富 運用スタッフを始 し 年80 人超のハロフゟッショヂル 在籍し います 平008 月現在
ロイドングョヴグ インド株ンマザヴファンド 適格機関投資家専用 投資対象
ン インドの証券 引所で上場また 引され いる株式を主要投資対象 します ン 上記の株式に 上記の株式に る預 証券 金融商品 引法第 条第 項第 10
号で定 るものをいいます を含 ます 投資態度
ン 株式の投資に際し 投資対象に掲 る株式の中 ら 収益性や成長性等を総合 的に 案した銘柄に厳選投資します
ン 外貨建資産につい 原則 し 為替バッグを行いません
ン た し 資金動向 市況動向の急激 変化 生 た 等 らびに信 財産の規模 によ 上記の運用 で い場合 あります
ン ロイドングョヴグンインベスダメンダンマネグメンダ バプュヴダ ンモプテッドに 運用の指図に関する権限を委 します
ン 上記の運用の指図に関する権限の委 先 委 会社の判断により適宜見直しを行 います この場合におい 運用の指図に関する権限の委 先 変更されるこ
あります
<ロイドングョヴグンインベスダメンダンマネグメンダ バプュヴダ ンモプテッドにつ い >
ン 親会社のロイドングョヴグンマネグメンダ 託V同 バプュヴダに 設立した運用子 会社です
<ロイドングョヴグンマネグメンダ 託V同 につい >
ン 1991 に設立されたエルヴハ統括の会社です 香港やロンドン等に拠 を設置し インドにも調査拠 を構え います 機関投資家を主要顧客 し います
ン 契約資産残高 109 億ドル 平008 7 月曒
ン インドおよび中国市場への運用に注力し おり 同市場のスペシャモスダも多数在 籍し います
ン 外国人機関投資家 し 199年 に SE託同 インド証券 引委員会 ら初 F同同 外 国機関投資家 認定された会社の一つであり 現在に至るまで運用資産規模上位 を維持し います
ン 個別企業のピダム゚ッパハロヴスを基にした ゚クテ゛ノ運用を行 おり フ ヴダファモオマネグャヴ ゚ヂモスダによ 均約 ィ00 社の企業面談 行われ
います
SBI M インド株ンマザヴファンド 適格機関投資家専用 投資対象
ン インドの証券 引所で上場また 引され いる株式及び前記の株式に る預 証券 金融商品 引法第 条第 項第 10 号で定 るものをいいます を主要投資 対象 します
投資態度
ン 株式の投資に際し 投資対象に掲 る株式の中 ら 収益性や成長性等を総合 的に 案した銘柄に厳選投資します
ン 外貨建資産につい 原則 し 為替バッグを行いません
ン た し 資金動向 市況動向の急激 変化 生 た 等 らびに信 財産の規模 によ 上記の運用 で い場合 あります
ン 委 会社の判断により 運用の指図に関する権限を他運用会社に委 するこ あ ります
SBI M ベダヂム株ンマザヴファンド 適格機関投資家専用 投資対象
ン ベダヂムの証券 引所で上場また 引され いる株式及び当該株式の値動 に連 動する債券を主要投資対象 します
投資態度
ン 銘柄選定に関し 成長性 収益性および流動性を 案し 厳選投資を行います
(平) 投資対象
投資の対象 する資産の種類(信 約款第 1イ 条)
この信 におい 投資の対象 する資産の種類 次に掲 るもの します
.次に掲 る特定資産 特定資産 投資信 及び投資法人に関する法律第 条 第 項で定 るものをいいます 以下同
イ.有価証券
ロ.タモバテ゛ノ 引に係る権利 金融商品 引法第 条第平0項に規定するものを いい 約款第平1条 第平平条および第平年条に定 るものに限ります
ハ.約束手形 イに掲 るものに該当するものを除 ます
ニ.金銭債権 イおよびハに掲 るものに該当するものを除 ます
.次に掲 る特定資産以外の資産
イ.外国有価証券市場におい 行われる有価証券先物 引 類似の 引に る権 利
ロ.為替手形
運用の指図範 等(信 約款第 16 条第 項)
委 者 信 金を主 し SBI゚セッダマネグメンダ株式会社を委 者 し 住 信 銀行株式会社を受 者 し 締結された親投資信 である ステイダンバンクンオノン インタ゛゚ インド株ンマザヴファンド 適格機関投資家専用 ロイドングョヴグ イ ンド株ンマザヴファンド 適格機関投資家専用 SBI M インド株ンマザヴファン ド 適格機関投資家専用 および SBI M ベダヂム株ンマザヴファンド 適格機関 投資家専用 以下 マザヴファンド いいます の受益証券 以下 マザヴファン ド受益証券 いいます らびに次に掲 る有価証券 金融商品 引法第 条第 項 の規定により有価証券 される同項各号に掲 る権利を除 ます に投資するこ を指図します
.株券また 新株引受権証書
.国債証券
.地方債証券
4.特別の法律により法人の発行する債券
.社債券 新株引受権証券 社債券 一体 た新株引受権付社債券(以下⦆分離型 新株引受権付社債券。 いいます )の新株引受権証券および短期社債等を除 ます
.資産の流動化に関する法律に規定する特定社債券 金融商品 引法第 条第 項第 4号で定 るものをいいます
.特別の法律により設立された法人の発行する出資証券 金融商品 引法第 条第 項第 号で定 るものをいいます
.協同組織金融機関に る優先出資証券 金融商品 引法第 条第 項第 号で定 るものをいいます
.資産の流動化に関する法律に規定する優先出資証券 単位曑満優先出資証券を含 以下同 また 新優先出資引受権を表示する証券 金融商品 引法第 条第 項第
号で定 るものをいいます )
10.コマヴシャルンペヴパヴおよび短期社債等
11.新株引受権証券(分離型新株引受権付社債券の新株引受権証券を含 ます 以下同 )また 新株予約権証券
1平.外国また 外国の者の発行する証券また 証書で 前各号の証券また 証書の性質 を有するもの
1年.投資信 また 外国投資信 の受益証券 金融商品 引法第 条第 項第 10 号で定 るものをいいます
1ィ.投資証券また 外国投資証券 金融商品 引法第 条第 項第 11 号で定 るものを いいます
1イ.外国貸付債権信 受益証券 金融商品 引法第 条第 項第 18 号で定 るものをい います
16.オハションを表示する証券また 証書 金融商品 引法第 条第 項第 19 号で定 るものをいい 有価証券に係るものに限ります
17.預 証書 金融商品 引法第 条第 項第 平0 号で定 るものをいいます ) 18.外国法人 発行する譲渡性預金証書
19.指定金銭信 の受益証券 金融商品 引法第 条第 項第 1ィ 号で定 る受益証券発 行信 の受益証券に限ります
平0.抵当証券 金融商品 引法第 条第 項第 16 号で定 るものをいいます
平1.貸付債権信 受益権であ 金融商品 引法第 条第 項第 1ィ 号で定 る受益証券 発行信 の受益証券に表示される もの
平平.外国の者に対する権利で前号の有価証券の性質を有するもの
お 第 号の証券また 証書 第 1平 号 らびに第 17 号の証券また 証書のう 第 号の証券また 証書の性質を有するものを以下⦆株式。 いい 第 号 ら第 号までの証 券および第 1平 号 らびに第 17 号の証券また 証書のう 第 号 ら第 号までの証券の 性質を有するものを以下⦆公社債。 いい 第 1年 号の証券および第 1ィ 号の証券を以下⦆投
資信 証券。 いいます
金融商品の指図範 (信 約款第 16 条第 平 項)
委 会社 信 金を 前記 に掲 る有価証券のほ 次に掲 る金融商品 金融商 品 引法第 条第 項の規定により有価証券 される同項各号に掲 る権利を含 ます により運用するこ を指図するこ で ます
.預金
.指定金銭信 金融商品 引法第 条第 項第 14 号に規定する受益証券発行信 を 除 ます
.コヴルンロヴン
4.手形割引市場におい 売買される手形
.貸付債権信 受益権であ 金融商品 引法第 条第 項第 号で定 るもの
.外国の者に対する権利で前号の権利の性質を有するもの
前記 の規定に わら この信 の設定 解約 償還 投資環境の変動等への対 応等 委 者 運用上必要 認 る 委 者 信 金を前記 . ら .に掲
る金融商品により運用するこ の指図 で ます
(年) 運用体制
運用業務方法に関する社内規則に則り 以下のハロセスで運用 行われます 市場環境分析ン企業分析
ファンドマネグャヴ ゚ヂモスダ イ~7 程度 による市場環境 業種 個別企業 の調査ン分析及び基本投資戦略の協議ン策定を行います
投資基本方針の策定
運用本部長 1 および運用本部に在籍する者 7~10 程度 で開催される⦆運用会 議。におい 市場動向ン投資行動ン市場見通しン投資方針等を策定します
運用基本方針の決定
⦆運用会議。の策定内容を踏まえ 常勤役員 1~年 および運用部長 1 をも 構成される⦆投資戦略委員会。におい 運用の基本方針 決定されます
投資銘柄の策定 フヴダファモオの構築
ファンドマネグャヴ この運用の基本方針に沿 各ファンドの運用計画書を策定 し 運用部長の承認後 売買の指図を行います
た し 曑公開株および組合への投資を行う場合 それ れ 曑公開株投資委員会 6 程度 組合投資委員会 6 程度 での承認後 売買の指図等を行います パファヴマンス分析 モスク分析ン評価
ファンドのモスク特性分析 パファヴマンスの要因分析の報告及び監視を行い 運用方 針の確認ン見直しを行います
上記体制 今後変更 る場合 あります
(ィ) 分配方針
平 回決算を行い 毎計算期曒 毎 6 月 ィ 日および 1平 月 ィ 日 た し 当該日 休業日 の場合 翌営業日 に原則 し 以下の方針に基 収益分配を行います
分配対象額 信 財産に属する配当等収益 配当金 利子およびこれらに類する収 益 ら支払利息を控除した額をいいます 以下同 マザヴファンドの信 財産に 属する配当等収益のう 信 財産に属する した額 以下 し配当等収益
いいます および売買益 評価益を含 し配当収益を控除し 得た額 の 合計額 ら諸経費等を控除した金額の範 します
委 者 基準価額水準 市況動向等を 案し 分配金額を決定します た し 分配 対象額 少額の場合 分配を行わ いこ あります
収益分配にあ 信 財産内に留保した利益につい 運用の基本方針に基 元本部分 同一の運用を行います
信 財産 ら生 る毎計算期曒における利益 次の方法により処理します
. 信 財産に属する配当等収益 し配当等収益 の合計額 ら諸経費 信 報 酬および当該信 報酬に係る消費税等に相当する金額を控除した後 その残額を 受益者に分配するこ で ます お 次期以降の分配金にあ るた その 一部を分配準備積立金 し 積 立 るこ で ます
. 売買損益に評価損益を加減し 得た額 ら し配当等収益を控除し 得た利益 フヴトファリオの構築
ファンドマネジャヴ に よ る フ ァ ン ド の 運 用 計 画 書 策 定
運用部長による 承 認
ファンドマネジャヴ に よ る 売 買 の 指 図
トレヴダヴによる 売買の執行
運用会議
10名程度 市場動向・投資行動・市場見通し・ 投資方針等の策定
投資戦略委員会
2~4 名程度 運用の基本方針の決定
各種調査および分析 ファンドマネジャヴ会議 5~7 名程度
<ファンドマネジャヴ、゚ヂリストによる調査・分析>
金額 以下⦆売買益。 いいます 諸経費 信 報酬および当該信 報酬に係 る消費税等に相当する金額を控除し 繰越欠損金のある その全額を売買 益をも 補填した後 受益者に分配するこ で ます お 次期以降の分 配にあ るた 分配準備積立金 し 積 立 るこ で ます
. 前記 .における し配当等収益 マザヴファンドの信 財産に係る配当 等収益の額にマザヴファンドの信 財産の純資産総額に占 る信 財産に属する マザヴファンド受益証券の時価総額の割合を乗 得た額をいいます
4. 毎計算期曒におい 信 財産につ 生 た損失 次期に繰り越します
(イ) 投資制限
本ファンド 以下の投資制限に従います
信 約款の 運用の基本方針 に定 る投資制限
( ) マザヴファンド受益証券への投資割合に 制限を設けません ( ) 外貨建資産への実質投資割合に 制限を設けません
( ) 有価証券先物 引等 約款第 平1 条の範 で行います ( ) スワッハ 引 約款第 平平 条の範 内で行います
( ) 金利先渡 引および為替先渡 引 約款第 平年 条の範 内で行います
信 約款上のその他の投資制限
( ) ベダヂム株への実質投資割合 運用の基本方針 .運用方法(平)投資態度
ベダヂム株への実質的 投資割合 信 財産の純資産総額の 年0%以下 します ( ) 投資する株式等の範 (信 約款第 19 条)
委 者 投資するこ を指図する株式 新株引受権証券および新株予約権証券 証券 引所に上場され いる株式の発行会社の発行するもの および証券 引所に準
る市場におい 引され いる株式の発行会社の発行するもの します た し 株主割当また 社債権者割当により 得する株式 新株引受権証券および新株予約権 証券につい この限りで ありません
上記の規定に わら 上場予定また 録予定の株式 新株引受権証券および 新株予約権証券で目論見書等におい 上場また 録されるこ 確認で るもの につい 委 者 投資するこ を指図するこ で るもの します
( ) 信用 引の指図範 (信 約款第 平0 条)
委 者 信 財産の効率的 運用に資するた 信用 引により株券を売付け るこ の指図をするこ で ます お 当該売付けの決済につい 株券の 引渡しまた 買戻しにより行うこ の指図をするこ で るもの します
上記の指図 次の各号に掲 る有価証券の発行会社 発行する株券につい 行 うこ で るもの し つ次の各号に掲 る株券数の合計数を超え いもの します
.信 財産に属する株券および新株引受権証書の権利行使により 得する株券
.株式分割により 得する株券
.有償増資により 得する株券 4.売出しにより 得する株券
.信 財産に属する転換社債の転換請求および新株予約権(会社法第 平年6 条第 1 項第 年 号の財産 当該新株予約権付社債につい の社債であ 当該社債 当 該新株予約権 それ れ単独で存在し得 いこ をあら 明確にし いる もの 以下会社法施行前の旧商法第 年ィ1 条テ 年 第 1 項第 7 号および第 8 号の定
ある新株予約権付社債を含 転換社債型新株予約権付社債 いいます の新株予約権に限ります )の行使により 得可能 株券
.信 財産に属する新株引受権証券および新株引受権付社債券の新株引受権行使 また 信 財産に属する新株予約権証券および新株予約権付社債券の新株予約 権(前号に定 るものを除 ます )の行使により 得可能 株券
( ) 先物 引等の運用指図 目的および範 (信 約款第 平1 条)
委 者 信 財産に属する資産の効率的 運用に資するた らびに価格変動 モスクを回避するた わ 国の証券 引所における有価証券先物 引 金融商品 引法第 平8 条第 項第 号イに掲 るものをいいます 有価証券指数等先物 引 金 融商品 引法第 平8 条第 項第 号ロに掲 るものをいいます および有価証券オハ ション 引 金融商品 引法第 平8 条第 項第 号ハに掲 るものをいいます ら びに外国の 引所におけるこれらの 引 類似の 引を行うこ を指図するこ で ます お 選択権 引 オハション 引に含 るもの します(以下同 ) ( ) スワッハ 引の運用指図ン目的ン範 (信 約款第 平平 条)
委 者 信 財産に属する資産の効率的 運用に資するた スワッハ 引を行 うこ の指図をするこ で ます
スワッハ 引の指図にあた 当該 引の契約期限 原則 し 信 期間を 超え いもの します た し 当該 引 当該信 期間内で全部解約 可能 もの につい この限りで ありません
スワッハ 引の指図にあた 当該信 財産に るスワッハ 引の想定元本 の合計額 信 財産の純資産総額を超え いもの します お 信 財産の一部 解約等の事由により 上記純資産総額 減少し スワッハ 引の想定元本の合計額 信 財産の純資産総額を超えるこ た場合に 委 者 速や に その超 える額に相当するスワッハ 引の一部の解約を指図するもの します
スワッハ 引の評価 当該 引契約の相手方 市場実勢金利等をも に算出した 価額で評価するもの します
委 者 スワッハ 引を行うにあたり担保の提供あるい 受入れ 必要 認 た 担保の提供あるい 受入れの指図を行うもの します
( ) 金利先渡 引および為替先渡 引の運用指図および範 (信 約款第 平年 条) 委 者 信 財産に属する資産の効率的 運用に資するた らびに価格変動モ スクを回避するた 金利先渡 引および為替先渡 引を行うこ の指図をするこ